
女性は「いもたこなんきん」が好き、と言いますが、
例にもれず私もサツマイモは好きで、
たまに買ってふかして食べたりしております。
で、知り合いの知り合いがサツマイモを栽培しており
そのうちの3種類をお取り寄せして、
事務所のみんなで分けてくださったので
さっそく調理してみました。

無水鍋みたいな分厚い安鍋
(洋食屋さんが使ってるみたいなアルミ鍋)に
ホイルをしいて、芋を敷き詰めて、
またホイルで蓋もして、鍋のふたもして
空焚き状態で焼きます。
途中でひっくり返して15分+15分。
で串を刺して様子見。
初めは中火、後はほとんど弱火でok。
分厚い鍋ならほとんど焦げ付きません。
↑これはその、サツマイモ作ってる人からの
調理方法の一部を無断抜粋(すいません)。
まさに私もいつも、同じ鍋で同じ焼き方をしていたので
「あれで良かったんだ」と再確認して、焼いてみました。
で、せっかくなので、クリームチーズと大吟醸酒粕を
レンチンしてやわらかくして半々づつまぜたものを
トッピングしながらいただきました。
むわっとした酒粕風味と甘いお芋が女子にはたまらんちん。
男子はこういうの、苦手なのかもですねぇ。。。
しかし、食べる時間を気をつけないと、
お芋&酒粕発酵パワーで
おならプープーです(笑)。
それもまた、オツで良し?